2018年8月27日月曜日

ハマる子続出!? キャップ野球!

上飯田小学校放課後キッズクラブでは、今年度から始めた「キャップ野球」というプログラムが子どもたちの中で人気を集めています。

キャップ野球とは…
親指と中指でペットボトルのキャップをはじき、それをボールに見立てて野球のバットで打つ遊びです。投げ方は様々で、ストレートから変化球(スライダーやカーブなど)まで投げることができ、大人でもはまってしまうほど奥深く魅力的です。
キャップ投げの第一人者は京都大学の学生で、現在はサークルを作って野球形式で対外試合をしたり、SNSに練習動画などをUPしているそうです。

上飯田キッズでは5月からキャップ野球をはじめ、
夏休みからは「変化球の練習」に入って大会も実施しました。


始めは中々まっすぐ飛ばず、苦戦してしまうかもしれませんが、何回も投げているとすぐに上達でき、学年関係なく夢中になれるプログラムです。
まだ参加したことがない子もぜひ一度参加してみてください。
「野球は苦手」「一度も参加したことないから不安」という子でもきっとハマってしまうはずです!

(上飯田小学校放課後キッズクラブ 秋山)